静岡の大きな眼科で緑内障治療

40代で緑内障と診断されたが医師の説明で安心して治療開始

40代で緑内障と診断されたが医師の説明で安心して治療開始 / 5年間の点眼治療後50代で手術を受ける / 緑内障は早期発見できれば失明の可能性は低くなる

父親の家系が目が悪いためか、子供の頃から視力は良くありませんでした。
中学生になる頃には眼鏡が手放せなくなりましたが、弟と妹も同じような状況だったため、視力が悪いのは遺伝の側面が大きいと感じています。
10代から30代のころは眼鏡やコンタクトレンズを使用して、何の不自由も無く生活していましたが、40代に入り視界が少し狭くなったように感じ、見え方がおかしいと感じるようになることが増えました。
近親者も視力が悪い人が大勢いたので不安になり、眼科を受診すると緑内障と診断されました。
その病名を聞いた時、すぐに将来失明するのだと思い、絶望感で一杯になりました。

皆さんは緑内障の治療はやはり大学病院とかが多いのでしょうか?今、行っている眼科はメガネの処方箋が欲しくて行っただけでそこでたまたま緑内障が見つかって、、、という感じなのでこのまま今の眼科で治療を継続していいのか悩んでます。

— たかふみ (@dnMjKUFfuEbiHB4) 2019年5月17日
けれど医師から早期発見だったことと、現在では点眼薬や手術などの治療法も充実しているので、必ずしも失明する訳では無いことを説明して貰うことが出来て安心しました。
緑内障は早期発見が非常に難しく、多くの患者さんは症状が悪化してからの受診のため、失明する可能性が高くなってしまうということでした。
近親者にも緑内障を患っている人がいるので、もしかしたらと思って受診して本当に良かったです。
静岡では大きなことで知られている眼科を受診しましたが、緑内障の治療も積極的に行っているということも安心しました。